LOGO


新進の海外FX業者

rawerew ペッパーストーンは、日本語サポートの充実や日本国内の銀行から送金が可能、といったメリットから、たくさんの日本人が口座を開設している実績のあるFX業者です。営業開始は2010年とあまり歴史は古くありませんが、信頼度の高い投資委員会であるASICの認可と規制のもとに、初心者トレーダーから上級とレーダーまで、多数の利用者をサポートしています。

ASICの認可業者ということで、信託保全義務がないことについて不安を感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、これについてもペッパーストーンではトレーダーの資金を各金融機関に分けて保管、自社基準で信託保全を行なっていますので、万が一ペッパーストーンが倒産するなどといった事態になっても、トレーダーの資金は守られることになります。

ペッパーストーンの営業目標は、顧客目線にたった、使いやすく安定性のあるトレードシステムの提供。営業をはじめた頃は、使い勝手の面でいくつかのトラブルが持ち上がっていたようですが、最近はほとんどのトラブルが解決され、要望の多かったクレジットカードによる入金にも対応しています。クレカ入金の他にも、国内銀行からの送金や、ブローカーtoブローカーの送金にも対応しており、特に後者はすでに他のFX業を利用していて、口座に資金が蓄積されている、という場合には非常に便利です。

おすすめ情報ウェブサイト: 逆指値.com

透明性の高いインターバンク直結方式を採用

顧客にとって最良のトレード環境を目指すペッパーストーンでは、当然、取引にブローカーをはさまない「ノーディーリングデスク」、インターバンク直結方式を採用しています。ペッパーストーンを元に言えばここもインターバンク直結です。間にブローカーがはさまると、注文の約定率や約定価格に関して、ブローカーの影響が大きくなり、透明性に問題が出ますが、ノーディーリングデスクであれば、顧客の注文は参加者同士、もしくはそこにカバー先を加えた中で直接マッチングされるため、透明度が保たれます。

さて、インターバンク直結方式の場合には、注文、価格提示操作によってFX業者が利益を得ることはありません。では、どうやって利益をえるかというと、取引手数料を課すという方法が一般的ですが、ペッパーストーンでは、取引手数料有りのアカウントだけでなく、スプレッドを若干広めに設定した取引手数料なしのアカウントも用意しています。スプレッド広めといっても手数料有りのアカウントと比較すればの話で、業界でいえばかなり狭いレベルですからご安心を。自分の取引スタイルに応じて、アカウントを選ぶことができるようになっています。




 


レバレッジと私の失敗例


私の失敗例でお話をすると、レバレッジといって、自分が持っている現金以上の投資ができるシステムがあるのですが(審査とかあるわけではないので、意外とスムーズにできます)、リターンが大きい分、リスクもかなり大きくなります。

私はそのレバレッジというものを活用していた為、なんというか仕事の時も寝るときも気になってしょうがないという状態が続き、精神的にきつかったのを覚えています。幸いにある程度のところで損を覚悟で現金化しましたので、最小限の損で済みましたが、このタイミングを見誤ると、元本割れの大きな損を蒙る可能性もあります。

ですので個人的な意見としては、レバレッジを活用せず、投資に使えるお金を準備した上でFXに取り組まれることをお勧めしたいと思います。背伸びしない範囲でのFX投資であれば、経済の情報にも詳しくなれ、楽しい投資生活を送れますよ!


デイトレード

FXの取引がうまくなるとたくさんの利益を出すことができるようになりますが、取引方法として一番お勧めの方法と言えばデイトレードです。

デイトレードとはエントリーしてポジションを持ったら、その日のうちに決済する取引方法ですが、なぜお勧めなのかというとデイトレードはチャートを覚えればかなり精度の高い取引をすることができるからです。
また夜の急激な為替の値動きをして大きな損失を出すこともないので安心して取引をすることができるからです。